新山拓 原画 前穂高~蒼清~

作家名新山拓

技法紙本彩色4号

限定枚数

制作年

額寸縦410㎜×横500㎜

作品解説

新山拓 原画作品 「前穂高~蒼清~」

新山拓は、ただ美しい山を描くのではなく、人の記憶にこびりつくような山を描きたいと言う。その為に、実際に一人、山に登り、山と対峙する事を大事にしている。夜空の下、月以外、山と自分しかいない、蒼の世界がそこにある。